マークシートミス対策法!

こんにちは!

日本初!「授業をしない」塾/予備校、武田塾成城学園前校です!

今日は、センター試験本番で『減点をしないための』方法です。

今回は特に、「マークミス」をしないための方法をご紹介したいと思います。

どうしても、大学受験の本番一発目!緊張の中、頭は真っ白になりがち。。

そうでもない人もいると思いますが、それでもミスを犯すのが人間^^

そのマークミスを少しでも減らすための方法を書いておきます!

気を付けるポイントをしっかりと心得ておいて、その通りに解いていけばマークミスを犯す心配はなくなるのです!

その為のポイントを、今から3個紹介します。

その1 名前を書いたら、マークの最終番号をチェック!

センター試験では、問題用紙を開いてすぐのところに、問題が全部で1番から何番まであるのかが書かれてますよね。

名前や受験番号などを書き終えたらすぐに最終マーク番号を確認しましょう。 そして解答用紙の最終マーク番号に薄く印を入れましょう!

こうすることで問題を最後まで解いた時に、途中のどこかでマークミスをして連鎖的にずれていないかどうかが分かります^^

その2    マークシートに答えを書くのは大問ごとに!

マークの仕方って人それぞれだと思います。慣れが必要なので、本来自分の慣れた方法でマークするのが一番マークミスを減らす方法なのですが。。

「一問ずつマークする人」

「最後まで全部解いてから答えを写す人」

「実際いろんな方法がありますが、私が一番おすすめするのは、大問ごとにマークする方法!」

「この方法の良いところ」 ・1問ずつマークするよりも問題用紙と解答用紙の間で鉛筆を移動させる時間のロスが少なくすみます。

・マークすることのみに集中する時間ができるのでマークミスの確率が下がる。

ちなみにもうワンポイント。

大問1つ分を全てマークし終わったときに、大問の最終問題の番号と解答用紙の最終番号があっているかを確認することです。 その2秒ぐらいの手間で、安心して次の大問に進めますよね!

その3   問題を飛ばすときはマークシートに薄く印を入れる!

その2で大問ごとにマークすると言いましたが、それでも、時間配分の戦略や、分からない問題に遭遇したりして、問題を飛ばすこともあります。

この「飛ばした問題の解答欄」がマークミスを生む大きな原因の一つです! 問題を飛ばす時、きちんとそのことが分かるように印をしておきましょう。

ダブルマークを防ぐために、1問分からなくて飛ばす場合はマークをする欄に横線を薄く一本書き入れましょう。

複数問分からないときはその範囲を薄い丸で囲んでおくことも忘れないようにしましょう!

そうすることで、マークミスのリスクを減らせます。

センター試験での見直しの仕方

武田塾は基本的に自学自習を薦めていますが、管理をしてくれる講師の力はとても大きく見えます。

成城学園前校の特訓でも、講師から動機づけされて点数が上がっている塾生がとても多いです。

少し悩み相談もできますし(^-^)

誰かを見返したいと考えている塾生もたくさんいます。

友達から絶対にお前は受からないと言われたから。

先生にお前には無理と言われたから。

合格して見返すとはりきっています( `ー´)ノ

もし、一人で悩んでいる人は一度受験相談に来てみてください。

いつでもお待ちしてます☆

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

【無料受験相談実施中!!】

無料の受験相談だけで志望校に合格した方もいらっしゃいます!

武田塾成城学園前校では随時無料の受験相談を行っております。 志望校選び、正しい勉強方法、偏差値を上げる方法、将来のこと、どんな内容でも個別に対応いたしております。

【武田塾成城学園前校 成城学園前の個別指導塾・予備校】 〒157-0066 東京都世田谷区成城6-6-8  成城ワタナベビル 2F 小田急線 成城学園前駅 西口 徒歩1分 TEL:03-5787-7125 FAX:03-5787-7126

http://www.takeda.tv/seijougakuen/#contact

関連記事
​カテゴリー
最新記事